2015年8月9日日曜日

■工務店年間受注10棟はweb集客+リアル商談の両輪にある!

■工務店年間受注10棟はweb集客+リアル商談の両輪にある!
■ネット集客力とリアル商談力は車の両輪だ。
■工務店では「紹介が減った」「折り込み広告の反応が少なくなった」の声が多い。
そこで、「ppc広告でアクセスを増やしても商談に持ち込めない」「折り込み広告で来店させても、契約に結び付かない」と悩みは尽きない。

■この悩みを解決するには、ネット集客、リアル集客、リアル接客、リアル商談を一気通貫にして、アップすることだ。
昔のwebサイトでは、ホームページをつくる人と、接客する人、契約する人が繋がっていない。だから契約が増えない。

現在は、社長が考えた「勝てる土俵に引き込む提案」をwebサイトのトップページに埋め込みます。
リアルで断トツ見込み客を作った「接客設計図」の一つ、社長の想い、哲学、オーラをストーリーにして、ブログで発信してwebサイトに誘導します。

■この日々の努力、コツコツ積み重ねた思いを持って、来客したお客様に対応します。
社長の熱意、想い、オーラがお客に伝わります。

■もう一度言います。
ネット集客力とリアル商談力は車の両輪だ。

まだ、間に合う!工務店のweb集客革命!!

2015年7月28日火曜日

■web集客は、「小さい工務店のためにある」と言っても過言ではない。

■工務店のweb集客は、最高の商談発生マシーンになる。
■ホームページをアップさせる、更新する、ブログ、twitterを更新して、ホームページとリンクさせる。これで準備完了です。
お客からアクセスがあります、メールアドレス入力で無料冊子ダウンロードを設置しておきます。

■ステップメールが送信されます。ここまでは自動で行われます。
ステップメール、twitter、ブログ、ホームページに、現場見学会の告知を載せます。
毎日の作業は、本当に短時間でできます。
ブログは、時間をかけてインパクトのある文章を書こうと思ったら、一週間に一回でも大丈夫です。

■その間は、毎日発信のtwitterで繋げます。
この作業を繰り返すだけでいいのです。
web集客は工務店にピッタリです。
■新聞広告もいらない、折り込み広告もいらない、雑誌広告もいらない、飛び込み訪問不要、モデルハウス不要です。この広告費、建設費、出展費、維持費、いくらになりますか。

■これがweb集客なら、ゼロでいけます。
■ハウスメーカーと比べてみてください。
■ハウスメーカーの集客から契約までの流れでは、新聞広告、雑誌、モデルハウス出展、その他メディアへの露出、広告費、出展費がかかります。

■その集客活動から、モデルハウスに来場します、支店にカタログ請求が来ます。
モデルハウスに来場した客との接客では、全員が見込み客になってくれません。
「押し付けられたくない」気持、名前、住所、連絡先記名の拒否、「まだ建築は考えていない」他社のモデルハウスも見学してみたい。

■なかなか、商談できる客はできません。
接客を続けていく中で、努力が実って、着座、プランを作るところまで、話が進みます。
ここまで、話が進んでも、契約は遠い先です。
ここから、競合が始まります。
お客は、何社も見学して、何社にもプラン依頼、見積を出してもらう流れになります。

■ここで、工務店のweb集客に戻ります。
問合せが来る、
現場見学に来場する
住まい勉強会に参加する

■このステップに入れば、契約の流れになります。
ここで、ホームページには一点突破「夢提案」を入れてあることが重要になります。
この「夢提案」「鬼の提案術」で作られたホームページなら、参加してくれたら、工務店の「勝てる土俵」に入ってくれたと解釈していい。

■web集客は、「小さい工務店のためにある」と言っても過言ではない。

2015年7月26日日曜日

工務店のweb集客失敗事例に多いのが、「アクセスは増えたけど商談にならない」

■住宅・小が大に勝つ!工務店集客革命!
■いいですか、工務店のweb集客は、住宅・小が大に勝つ「夢作戦」をホームページに反映されなくてはいけません。
これが、絶対です。

■Web集客の失敗は、小が大に勝つ「夢作戦」がホームページ作りに欠落しています。これでは勝てません。
工務店のweb集客失敗事例に多いのが、「アクセスは増えたけど商談にならない」
この轍を踏まないでくださいね。

■特に年間10棟契約を目指す工務店は、この小が大に勝つ「夢作戦」が絶対必要です。
工務店のweb集客では、美しい画面、アクセスアップの誘い言葉に、騙されないでくださいね。
住宅は、アクセスアップが目的ではありません。契約が目的であり、そのためには商談できる客が目的です。


2015年7月25日土曜日

■小が大に勝つ!工務店集客革命!

■小が大に勝つ!工務店集客革命!
■例えば「夢作戦」「鬼の提案術」とは
工務店さんが、へーベルハウスさんと競合になったと想像してください。このケースは滅多にありませんが、応用が聞きますので、参考にしてください。
この時に、お客の希望、「お客が住みたい家」を、そのまま図面にして、工務店さんの魅力を伝えて、工務店さんは自社を選んでもらう努力をします。

■へーベルハウスさんも、お客の希望する間取りを出して勝負します。へーベルハウスさんは、間取りに加えて会社の規模、安心、信用、アフターサービス、耐火性、防音性などなど強調してきます。
ここで勝負して勝てますか。

■「夢作戦」とは、二階の天井を勾配天井にしましょう。一階に吹き抜けを設けましょう。内装仕上げを、無垢材無塗装にしましょう。競合相手が「できない」「高くなります」を提案します。ポイントは、この提案に「愛の魔法」を加えます。
これはほんの一例ですよ。これをガンガン考えて攻めます。

■「そんなの知っているよ」では売れない。世の中の人が誰も知らない提案なんて、お客は共感しない。
■プロ野球で言えば、バッターが内角球を苦手なら、打てないなら、徹底的に攻める。
これが、小が大に勝つ、東尾修の投球哲学だ。これがなければ、あの小さい身体で250以上の勝ち星は稼げない。

■何が言いたいか、お客が、工務店の提案に、夢を膨らませて、「勾配天井は素敵ね」となれば、フラットな屋根が得意なへーベルハウスさんは、フラットな屋根を切妻、寄棟にしなければならない。営業は「できない」「高くなります」と言いますよね。
これが、小が大に勝つ、「夢作戦」「鬼の提案術」だ。

勝利を決定づけるポイントは、「愛、魔法パワー」を加えることを忘れてはいけない。

2015年5月6日水曜日

様々な仕事を作り出す先頭にいるのが住宅の営業パーソン!


営業プロキャリアコンサルタントが教える!

ようこそ!住宅業界へ!面接合格・入社活躍メソッド!

step12・・・様々な仕事を作り出す先頭にいるのが住宅の営業パーソン!

初回接客から設計図書提示、見積もり、商談、契約成功、建物の着工になった、と考えてください。

お客様から建築をするための敷地調査の依頼を受けます。

有料の調査費用を申し受けます。


設計関係のスタッフは法務局へ調査に出向きます。

関連の仕事が発生します。お金が支払われます。

地耐力の業者さんへの費用、簡易測量の費用。

敷地調査報告書の作成の仕事も発生します。


次に設計図作成、建物本体の見積り作成、電気、ガス、水道の屋外工事の見積り、解体費の見積り、造園の見積りも必要になります。照明器具、カーテン、家具の見積り等、まだまだ仕事が発生します。


契約になり、仮住まいへの引越し、解体工事に着手します。

多くの職人さんが現場に入ります。ユンボ、重機が入ります。残したい樹木の移植の工事もあります。更地になり、地鎮祭の準備をします。砂、竹、しめ縄を用意します。

神主さんへのお礼も用意します。

実際の建築になると、水道工事、電気工事、ガス工事、造園工事、工場の部材・産業廃棄物の運搬、現場での建築作業などが始まります。これほどいろいろな業種の仕事を生み出す業界は他にあるでしょうか。


このように、住宅の契約を1件とると、多くの業者、関係者に仕事が発生するのです。
まさに住宅業界の仕事は、日本経済を引っ張っていると言っても過言ではありません。


2015年5月5日火曜日

この仕事を作り出す先頭にいるのが住宅の営業パーソン!


営業プロキャリアコンサルタントが教える!

ようこそ!住宅業界へ!面接合格・入社活躍メソッド!


step12・・・この仕事を作り出す先頭にいるのが住宅の営業パーソン!


初回接客から設計図書提示、見積もり、商談、契約成功、建物の着工になった、と考えてください。
お客様から建築をするための敷地調査の依頼を受けます。
有料の調査費用を申し受けます。


設計関係のスタッフは法務局へ調査に出向きます。
関連の仕事が発生します。お金が支払われます。
地耐力の業者さんへの費用、簡易測量の費用。
敷地調査報告書の作成の仕事も発生します。

次に設計図作成、建物本体の見積り作成、電気、ガス、水道の屋外工事の見積り、解体費の見積り、造園の見積りも必要になります。照明器具、カーテン、家具の見積り等、まだまだ仕事が発生します。

契約になり、仮住まいへの引越し、解体工事に着手します。

多くの職人さんが現場に入ります。ユンボ、重機が入ります。残したい樹木の移植の工事もあります。更地になり、地鎮祭の準備をします。砂、竹、しめ縄を用意します。
神主さんへのお礼も用意します。

実際の建築になると、水道工事、電気工事、ガス工事、造園工事、工場の部材・産業廃棄物の運搬、現場での建築作業などが始まります。これほどいろいろな業種の仕事を生み出す業界は他にあるでしょうか。

このように、住宅の契約を1件とると、多くの業者、関係者に仕事が発生するのです。
まさに住宅業界の仕事は、日本経済を引っ張っていると言っても過言ではありません。


2015年5月4日月曜日

住宅の仕事は日本の産業を元気にできる!


営業プロキャリアコンサルタントが教える!

ようこそ!住宅業界へ!面接合格・入社活躍メソッド!


step11・・・住宅の仕事は日本の産業を元気にできる!

住宅業界は裾野が広い産業と言われています。

住宅業界の着工棟数が大きくなれば、ツリー形式につながった関連産業も仕事が増え、売上の増大につながります。


住宅業界の仕事が、日本経済を元気にする波頭を担っているのです。その景気拡大の先頭車両を担当しているのが、住宅販売部門の営業パーソン、設計、技術系の社員になります。
少し話が大き過ぎましたか。


しかし、考えてみてください。例えば、大手カジュアルウェアの販売会社は生産を中国、インド、ベトナム、タイ、マレーシアに依存しています。
商品の生産増が「日本の生産部門の雇用に貢献する」とは言えないでしょう。

アメリカの有名なスポーツ用品メーカーのシステムをみてください。中国、タイ、ベトナム、マレーシア、インドと、より賃金の安い国へ生産工場をシフトして展開しています。

しかし、住宅産業は違います。国内の雇用を必要とします。仮に原材料、部品を海外調達しても、建築には現場施工が必要です。

日本の職人さん、日本の関連会社の技術を必要とします。
営業パーソンが1件の契約を取ることで、多くの業界の従業員に仕事を手渡すことができます。

就就活、面接役員は、あなたの回答から、素直さ、思いやり、愛、ひたむきさ、やりがい、仕事の歓び、プライドを探している。

面接役員と共感して合格を勝ち取ろう!