2015年7月28日火曜日

■web集客は、「小さい工務店のためにある」と言っても過言ではない。

■工務店のweb集客は、最高の商談発生マシーンになる。
■ホームページをアップさせる、更新する、ブログ、twitterを更新して、ホームページとリンクさせる。これで準備完了です。
お客からアクセスがあります、メールアドレス入力で無料冊子ダウンロードを設置しておきます。

■ステップメールが送信されます。ここまでは自動で行われます。
ステップメール、twitter、ブログ、ホームページに、現場見学会の告知を載せます。
毎日の作業は、本当に短時間でできます。
ブログは、時間をかけてインパクトのある文章を書こうと思ったら、一週間に一回でも大丈夫です。

■その間は、毎日発信のtwitterで繋げます。
この作業を繰り返すだけでいいのです。
web集客は工務店にピッタリです。
■新聞広告もいらない、折り込み広告もいらない、雑誌広告もいらない、飛び込み訪問不要、モデルハウス不要です。この広告費、建設費、出展費、維持費、いくらになりますか。

■これがweb集客なら、ゼロでいけます。
■ハウスメーカーと比べてみてください。
■ハウスメーカーの集客から契約までの流れでは、新聞広告、雑誌、モデルハウス出展、その他メディアへの露出、広告費、出展費がかかります。

■その集客活動から、モデルハウスに来場します、支店にカタログ請求が来ます。
モデルハウスに来場した客との接客では、全員が見込み客になってくれません。
「押し付けられたくない」気持、名前、住所、連絡先記名の拒否、「まだ建築は考えていない」他社のモデルハウスも見学してみたい。

■なかなか、商談できる客はできません。
接客を続けていく中で、努力が実って、着座、プランを作るところまで、話が進みます。
ここまで、話が進んでも、契約は遠い先です。
ここから、競合が始まります。
お客は、何社も見学して、何社にもプラン依頼、見積を出してもらう流れになります。

■ここで、工務店のweb集客に戻ります。
問合せが来る、
現場見学に来場する
住まい勉強会に参加する

■このステップに入れば、契約の流れになります。
ここで、ホームページには一点突破「夢提案」を入れてあることが重要になります。
この「夢提案」「鬼の提案術」で作られたホームページなら、参加してくれたら、工務店の「勝てる土俵」に入ってくれたと解釈していい。

web集客は、「小さい工務店のためにある」と言っても過言ではない。

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